【ストレスを減らす】スマホ(パソコン)の使い方

健康
https://youtu.be/2L7_dNWYmo4

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 スマホを見て落ち込むことがある

この記事では、健康的にスマホを使う方法を紹介します。

僕たちは毎日スマホを使っています。

しかし、僕たちはスマホを使いすぎて日々ストレスを感じています。

例えば

「◯◯すげぇ充実してるじゃん、それに比べて俺は…」

「投稿したのに、なんでイイねがつかないの…!」

みたいなことありませんか?

見なければいいのに…とは思いつつも、つい気になっちゃいますよね。

スマホは使い方次第で害にもなってしまいます。

でも、僕たちはスマホがない生活なんて考えられないですよね。

だからこそ、スマホをストレスなく使う方法を知っておきましょう。

画面を白黒に設定する

スマホを見ると、脳が刺激されます。

白黒にすることで、刺激を制限させることができます。

その結果、ストレスを減らすことにつながります。

寝室にスマホを持ち込まない

1日の最初と最後にスマホを使っているあなた、注意してください。

ベッドの上でスマホを使うと
睡眠時間が減り、体内時計が狂ってしまいます。

スマホの代わりに、
「本」や「ブルーライトカットのデバイス」を使いましょう。

監視ツールを使う

アプリの使用時間を制限する機能を使いましょう。

「設定」 → 「スクリーンタイム」 

を選択して、希望の時間を設定できます。

情報(ニュース、SNS等)を制限する

これは僕が「最もやって良かった」と思うことです。

僕たちが知る情報には大きく2つあります。

・知ってよかった役に立つ情報

・知る必要がない情報

知ってよかった役に立つ情報は、
「行動につながる」「自分のためになる」ことです。

「本を読んで考え方が変わった」

「雨が降るとわかったから傘を準備できた」

みたいなことです。

知る必要がない情報は、
知っても自分の生活が変わらないことです。

「誰かがどこかへ遊びに行った」

「芸能人がなにかした」

これは知らなくてもいいですよね。

あくまで個人の感想ですが…

あなたは、この2つを毎日どのくらいの比率で見ていますか?

もしあなたが「知る必要がない情報」を見て
ストレスを感じているなら、すぐにその情報から離れましょう

集中するときはスマホをいじらない

仕事や勉強をするときは、スマホに触ってはいけません。

そんなの当たり前だろ!と思うかもしれません。

しかし、本当にできているでしょうか。

「通知が鳴ったからちょっとだけ…」

「そういえば、あれ調べたいな…」

僕たちは、気がつかないうちにスマホを手にとってしまいます。

対策として、スマホは見えない場所に置くようにしましょう。

スマホは「見えるだけ」で僕たちの集中力を奪っていきます

視界にスマホが入らないように気をつけましょうね。

スマホはめっちゃ便利な現代の必需品です。

それなのに、「ストレスがたまるだけ」なんてもったいなくないですか。

スマホを使って落ち込んでいた人は、この機会にぜひ考えてみてください。

あなたが毎日「知ろうとしている情報」は本当に必要なことでしょうか。

参考:7 Expert-Backed Ways to Cut Back on Your Screen Time Right Now