自己紹介

ある一冊の本を読んだとき…

それは、まるで夢のような出会いでした


 

 

はじめまして、青木と申します。

どなりという名前で活動をしています。

プロフィールを見ていただき ありがとうございます。

もし、あなたが変われないことに悩んでいるなら
この出会いが変化のきっかけになるかもしれません。

 

このブログでは

変われない人生から一歩を踏み出す方法

挑戦したいけど勇気が出ない人が

最初にすること

など

人生を変えるための具体的なステップ について紹介しています。

 

軽く自己紹介をさせていただきます。

 

僕は1ヶ月前までは無職でした。

 

現在は無職から一念発起して
パソコンのみで1週間で4桁稼ぎました。

 

現在はwebライターとして活動しながら
ネットビジネスを学んでいます。

 

1ヶ月前までは何の生産性もない無職でしたが、

 

今は

・ライターとして継続的にお仕事をいただいている

・勉強して行動することがなによりも楽しい

・SNSで色々な方とお話する

・パソコン1台で仕事をする

・自分が学んだことを友だちに話して喜ばれる

 

と、こんなにも幸せな状態になりました。

 

なぜたった1ヶ月でここまで変われたのか。
それは特別なことをしたわけではなく、
誰でもできることをただ実践しただけ。

 

あなたは「人が変われる方法」を聞いたことがありますか?
「とにかくやれ!」みたいな根性論で出来る人はなかなかいません。

 

正しい知識を得て、
正しいステップで行動する。
この繰り返しなんです。

 

難しいなんてことは1つもありません。
誰でもできることですから。

 

僕はありがたいことに、

「1週間で成果が出るなんてすごいですね」

と言われることがありますが、
全然すごくなんてないんです。

 

だって1ヶ月前まで何もしていないわけだし。

 

学んで行動する前までは
同年代に対するコンプレックスや
自分は何もできないと思う日々を過ごしていました。

 

どんな日々を送っていたのか、 ぜひ少しだけお付き合いください。

 こ…声が出せない。小中学生

僕は、小中学校の8年間ほど声がかれていました。

元々声帯が弱く、
普通に過ごすだけで
次の日は声が出にくくなる。

 

初対面の人からの第一印象は

「声がかれてる奴」でした。

 

他のクラスへ遊びに行って、
話しかけられたと思ったら、

 

「声がかれてるんでしょ?話してみてよ。」

とか言われる始末。

 

初めは嫌でしたが、
まぁ人間慣れるもんです。

数ヶ月で自虐ができるようになりました。

 

初めて会う人にも
なぜ声がかれてるか説明もできます。
説明してるときも声かれてるんですけどね。

 

幸い周りの友達は良い人が多くて、
いじめられることはありませんでした。

 

友だちと遊んでいれば
声がかれてることを忘れることが出来ました。

 

でも、
知らない人と話すのはやっぱり苦手でした。

「声がかれてる」
という事実を再認識するハメになるから。

 

声がかれてるだけなら
日常生活で困ることはそう多くはありません。

 

でも、
人前で話すことだけは本当に嫌でした。

 

特に、国語の音読の時間。
僕が音読をすると先生が言います。

 

「ちゃんと読めたなぁ。偉いぞ。」

 

ん?何が偉いんでしょうか。

 

周りのみんなは
音読しただけで褒められたりはしない。

 

でも、自分だけは褒められる。

 

それは僕が周りに比べて劣っているから。

 

当時は褒められてもそう考えてしまいました。
みんなが当たり前にできる音読ができない。

 

先生は褒めてるつもりでしょうが、
僕には逆効果でした。

 

そんな僕ですが、
本当に好きなことがありました。

 

人を笑わせることです。

 

これは今も変わっていません。
自分が話したことで 相手が笑うと本当に楽しい。

 

もっと笑わせたくなる。

 

当時は声がかれてる自虐で
笑いを取ったりもしました。

 

今思えば、
他に方法あるだろと
当時の自分に言いたいですが。

 

変なことをしたり、
自虐をしてみんなを笑わせてました。

 

 三振をして恥ずかしくて泣く。

人を笑わせるのは好きでしたが、
相変わらず人前は苦手でした。

声のせいで
超超超恥ずかしがり屋だったのです。

 

僕は小中学校と
7年間野球をやっていました。

 

自分で言うのもなんですが、
そこそこ上手かったのです。

でも、
活躍できないときもたくさんあります。

 

バッターで三振をすると、
僕は毎回半泣きしてました。

 

ベンチに戻ると
コーチや監督が褒めてくれます。

 

「悔しいよな?また頑張ろう!」

 

違うんです。
僕が泣いてる理由は、
三振する自分が恥ずかしいから。

 

周りにどう見られてるんだろう?

 

「あいつ三振しやがったw」
って思われてる?

 

何十人にも見られてるのに
なんて恥ずかしい…

 

こんな恥ずかしがり屋そうそういません。

 

でも、誰にも相談できませんでした。

 

だって相談なんて恥ずかしい。
笑われると思ったから。

 

僕の小中学校生活はこんな感じでした。
とにかく恥ずかしがり屋だったのです。

 

でも、中学卒業すると同時に声変わりして、
あんなに悩んでいたかすれ声とは
おさらばできるようになりました。

 

 地獄の1ヶ月。高校時代

普通にしゃべれるようになって喜んでいました。

 

しかし、入学してまもなくぼっちになります。

 

初対面の人とのコミュニケーションがわからなかったのです。

 

僕は今まで初対面の人と話す時、
「声かれてるんだよね〜笑」 がつかみでした。

 

でも、普通にしゃべれるとその奥義が使えない。

 

「なんてしゃべればいいんだ…!?」

 

そう思っているうちに
周りはどんどんグループができていき、

 

無事ぼっちの誕生でした。

 

よくぼっちあるあるみたいなネタってありますよね。
あれは一通り経験しました。

 

・休み時間に寝たふり

・意味もなくロッカーをあさる

・意味もなく掲示板を眺める

・トイレから教室に帰ってきたら自分の席に人が座ってる

・困ってると「青木くん座りたがってるよw」とその人達で盛り上がってる

 

数えだしたら止まらないですね。

 

1番ひどかったのは、
入学早々遠足があって富士山へ行った時です。

 

バスで向かうんですけど、
ぼっちの指定席ってわかりますか?

 

一番前の席の先生の隣なんですよ。
そこで移動中にモンハンをするんです。

 

後ろでみんなが騒いでるのが聞こえます。
僕には関係ないので一狩り行ってました。

 

客観的に見るとやばいやつですよね。

 

何より悲しすぎる。 頑張れよ当時の僕。

 

まぁそんなことがありましたが、
超幸運なことに5月に友達ができました。

 

この友達とは今でもつながっています。

 

本当に感謝してるし、
今も大切な存在です。

 

なんとか友達ができた後は
順調に学校生活を送れました。

 

遊びまくって浪人するハメになるんですけどね。

 

 偽装した大学生

一浪した結果、
普通の大学に入学することができました。

 

高校入学時の反省を活かして
積極的に人と話すようにしました。

 

その結果
そこそこ知り合いが増え、

 

まぁ面白いやつだな。
みたいなキャラになれました。

 

でも、
僕は入学直後浪人したことを
誰にも打ち明けていませんでいした。

 

なんか恥ずかしいじゃないですか。
「あ、ふ〜ん」 みたいなの嫌だし。

 

そんな感じでダラダラやってたら、
まぁ罪悪感があるんですよ。

 

現役の人の話に合わせないといけないし。

 

これが結構めんどくさくて、
嘘に嘘を重ねるみたいな感じでした。

 

ある時、
勇気を出して
サークルの先輩に打ち明けてみました。

 

すると、
意外にもあっさりと
「へぇ、そうなんだ」という反応。

 

「あれ、悩んでたの何だったんだ」
と思うくらいあっさり。

 

そこからは特に隠すこともせず、
聞かれたら答えるようにしました。

 

だいぶ精神的にも楽になったし、
案外どうにでもなるんだな。
と勉強になりました。

 

 誰よりも早く動かないと。公務員試験

浪人をした経験から、
「誰よりも早く就活の準備を始めなきゃ。」
と思って2年生からなにかしようと考えていました。

 

そんなとき学校で
公務員講座が始まりました。

 

「これだ!」と即決断し、
申し込んで勉強を始めました。

 

とりあえず公務員になれば安定できる

親が公務員だから自分もこれでいい

民間より公務員の方が上だろ

 

当時は本気でそう考えていました。

 

いやぁ、哀れですね。

 

いざ就活が始まると、
勉強はしていたので
筆記試験は結構受かりました。

 

でも、面接が落ちる落ちる。

 

それもそのはず。

 

僕は誰よりも勉強している
自分に酔っていただけで、
公務員になりたい理由が無かったんです。

 

それはポンポン落ちますよね。
志望理由が言えないんですから。

 

面接官も呆れていました。
当時の面接官の人本当にすみません。

 

うまくしゃべれないから
面接が大嫌いになり、

 

せっかく筆記試験が受かったのに
面接前に辞退しまくるようになります。

 

一応なんとか警察官は受かり、
安心したと同時に、
「もういいや…」と
安易に警察官に決めてしまいました。

 

そのまま大学を卒業します。

 

警察学校入学が10月と遅かったので、
3月に大学を卒業してから しばらく暇になりました。

 

その期間で
本やネットから色々な情報を見た結果、
「警察なりたくねぇ…」となっていきました。

 

具体的にはこんな情報を見ました。

 

・教官にいじめられる…

・警察の平均寿命は62歳!?(ネット情報)

 

ここで人生初めての拒絶反応がありました。

 

怖い、
嫌だ、
死にたくない、
怒られたくない

 

気がついたら内定を辞退していました。

 

辞退した日は、 お風呂で静かに泣きました。

 

「あぁ…俺は逃げた…人生終わったかも…」

 

誰よりも早く動いたと思ったのに、
結局自らの手で辞めてしまいました。

 

 ある1つの動画との出会い

警察を辞退したのと同じ時期に
中学の友人から連絡が来て、
プログラミングを勉強したら
リモートで仕事できるらしいとのこと。

 

「めっちゃ良いじゃんそれ!」

 

とまたしても安易に決断して
勉強を始めました。

 

プログラミングの勉強を始めてから
少し経ったとき、
ある1本の心理学の動画に出会いました。

 

なぜかとても興味を持ち、

 

動画を観たり、
その人がおすすめする本を読みまくりました。

 

心理学以外にも、
健康、ビジネス、
コピーライティング マインド、
統計、哲学、など
幅広く読み漁りました。

 

それまで
年間5冊も本を読まなかった人間が、
10倍の50冊を読むようになりました。

 

新しい知識を知るのが楽しかったのです。

 

でも、
本を読んでばかりいるわけにもいかず、
プログラミングの勉強を続けます。

 

その後
オンラインのプログラミングスクールに
3ヶ月通いましたが、挫折。

 

彼女にもフラれ、 自己嫌悪に陥ります。

 

でも、
せっかくスクールにも通ったから、
という理由でダラダラプログラミングを続けます。

 

 完璧主義の無職誕生

僕が挫折した時、
友人はエンジニア転職を決めていました。

 

友人がとてもキラキラしていて、
僕はジメジメしているような気がしました。

 

正直、
もうエンジニアは無理だとわかっていました。

 

でも、勉強は続けていました。

 

理由は、
罪悪感から逃れるためです。
勉強していない浪人生みたいなもんです。

 

完全な無職の出来上がりでした。

 

 

ダラダラ勉強していた
プログラミングも辞めて、
読書をする日々を過ごしました。

 

これも理由は罪悪感から逃れるためです。

 

このままではいかん、と思い

 

ブログ、YouTube、
Twitter、ラジオをやりましたが、
全て挫折。

 

自分は何もできないのか、
と絶望していました。

 

そしてまた読書へ逃げます。

 

読書を続けると、
能力が上がった気がしませんか。

 

実際は行動しないと変わりませんが。

 

読書を続けて、
自分は賢くなった気がしました。

 

そのまま完璧主義に陥ります。

 

何も行動ができなくなってしまうんです。

 

 一冊の本との出会い

動き出さないといけないのに
何もできない日を過ごしていました。

 

そんななか、
一冊の本に出会いました。

 

それは、
人が変わるための
方法が書いてある本。

 

 

「これだ!」と思い、
その本を3周しました。

 

他にも
変わる方法が書かれたものを
読みまくりました。

 

本の内容を全て自分ごとに置き換え、
メモを取りまくりました。

 

この通りに実行すればできないはずがない。

 

人生は自分の手で変えられるはず…!
今やらなきゃ絶対後悔する!

 

行動を始めてから3週間が経ちました。

 

 

人生に絶望していた。

自分は何もできない。

安易に楽な選択肢を選んできた人生。

 

そんな僕でしたが、
決意をして一歩を踏み出すことで
少しずつ人生が変わってきました。

 

まだ1ヶ月も経っていませんが、
確実に前に進んでいます。

 

僕はこれからどんどん進化します。

 

みんなを笑わせたいから。

新しいことに挑戦したいから。

自分を信じたいから。

 

僕はもうくじけません。

 行動して見えた世界は?

僕は現在
Webライターとして活動しながら
ビジネスを勉強しています。

 

行動する前の僕からは
想像もつかないでしょう。

 

全く行動力が無かった僕が
勉強に10万円単位の額を
かけるようになりました。

 

それは変化し続けていたいからです。

 

現状維持の愚かさは
無職の期間で
嫌になるほど痛感しました。

 

ここまで読んでいただいたあなたも
行動したいと思っているのではないでしょうか。

 

すでに動き出している人なら
おそらく僕のことなんて眼中に無いでしょうから。

 

僕の考え方や自分を変えて行動したい
という意見に共感していただいたあなたには
役に立てると思います。

 

1ヶ月前の僕は
行動をするための準備をひたすらする
完全に口だけマンでした。

 

1日の終わりには
「勉強したけど前に進んでる感じがしない…」
と違和感を覚えながらも何もできず。

 

でも、
一歩を踏み出せた今は
学んで行動することが
こんなにも楽しいことなんだ
と実感しています。

 

自分1人で仕事をして
相手に喜んでもらえたり。

 

行動して勉強したことを話したことが

 

友だちの行動のきっかけになり、
感謝されたり。

 

新しい知識を学んで
実際に使って成果が出たり。

 

自分の力で未来は変えられる。

 

自分ができることが増えれば
こんなにも人を楽しませることが出来る。

 

感謝されるってなんて幸せなんだろう。

 

日々、一瞬一瞬を幸せに感じています。

 自分の未来は自分で変えられる

僕がなぜ発信をしているかというと
人は変われるんだということを
多くの人に伝えたいからです。

 

「まぁそりゃぁ変われるよね」
と思う人もいるかもしれません。

 

しかし、

 

未来に不安を抱えていませんか?

失敗が怖くて前に進めないことはありませんか?

やってみたけど三日坊主になったことはありませんか?

 

もし、
あなたが何かに挑戦したいけど
怖くてできなかったり

 

挑戦したけど
すぐ辞めてしまったりするのは
決してあなたのせいではありません。

 

正しいステップで
進んでいないだけなのです。

 

正しい知識を得て
正しい行動を取れば

 

自然に変わることができます。

 

「自分の力で未来は変えれる」

 

この感覚を手に入れれば、
どんなことにも挑戦できるし、
進み続けることができます。

 

失敗続きで
自分を責めることも無ければ

 

挑戦しないで
自己嫌悪に陥ることもありません。

 

ダイエットに挑戦して
自分の理想の体型になれる。

 

1人で稼ぐ決意をして
実際に挑戦をし続けることができる。

 

どんなことにも応用が可能です。

 

僕はたった1週間で
自分の人生が変わっていく体験をしました。

 

2年間無職だった僕からすれば、
もっと早くから挑戦すればよかった。
とただただ思います。

 

でも、
1ヶ月前に知識を得て
新しい世界に足を踏み入れて
本当に良かったと思います。

 

人生が変わっていること
を肌で感じます。

 

 

僕が実際に学んだ
変わる方法の具体的な内容については
メルマガで詳しく話しています。

 

興味がある方はぜひ登録してみてください。

 

ですが
あなたの人生を決めるのは
あなた自身です。

 

登録するのもしないのも
あなたの自由です。

 

人生を変えたいけど
何をしていいかわからない方は
ぜひ僕のメルマガに登録して
僕に返信してください。

 

僕がきっかけで
あなたの人生が良くなるなら
こんなに嬉しいことはありません。

↓メルマガはこちらからどうぞ!無料です♪

https://my26p.com/p/r/HmIivhRt